2012年4月23日のチラシの裏(メモリー追加購入)

Windows7マシンのメモリーが
16GBから8GBに減ったので
元に戻すべく、早速追加購入した。

前のは(2011年7月16日付け)通販で¥6980で購入。
同じショップで同じ物が、今回は¥4470だった。

で、届いた物を見て、ちょっとがっかり。。。
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前のは(現在使用中のは)Ver2.12なのでエルピーダらしいが
今回のはVer5.11だったので、Hynixらしい。
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  ※ 情報元はコチラ

昨年買ったCorsairのDDR3メモリー全てがVer2.12だったので
違う所で買うより同じ所で購入した方が良いだろうと思ったが・・・
甘かった。

  例の件もあり、エルピーダの流通が無い(少ない)んだろうか?

  # だとしたら何処で買っても同じか?


まー仕方無いか・・・気を取り直してメモリーの増設を始める。

HDDベイを外し、ケースを寝かせて、今回買ったメモリー2枚を追加。
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これで4GBx4枚の16GBに成り、元に戻った。
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メモリーテストを始め、4時間を少し過ぎた所で見たが
2パスしてて、ノーエラーだったからココで終了。
ケースを元に戻して寝た。
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2012年4月22日のチラシの裏(Vistaマシンの復刻)

Windows7マシンのケース交換
キューブケースが空っぽのままでは邪魔なので
Vistaマシンの復刻を速やかに実施した。

今回は過去の記録と記憶を頼りに組み直すだけなので
組み込み時の問題や、その傾向と対策もバッチリ・・・と思うので
そんなに時間は掛からない・・・はず。


まず、このマザーボードは2009年3月発売
既に3年以上が経ち、前のオーナーが
何時買って、どう言う状況で使ってたか判らないので
とりあえず、電池を買ってきて交換した。
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その際、ノースブリッジのヒートシンクがぐらついたので
思い切って外して、表面を綺麗にして
サーマルグリスグリスを塗って元に戻した。
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CPUソケットにCPUを装着。
この時、バックプレートのBS-775は仮止めして置く。
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ケースに入れるとCPUクーラーの取り付けがし難いので
ココで装着。
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メモリーを装着。
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マザーボードをケースに組み込む。
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ドライブユニットを装着。
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ビデオカードを装着
フロントパネルのピンヘッダ等を装着。
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この状態でモニターと繋げて
メモリーチェックを実施。
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メモリーチェックはOKだったので
HDDを積み、起動。
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復刻完了。
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Vistaの起動も問題無かった。

ビデオカードのドライバーは消してあったので
インストールして使える状態に。

その後、微調整をしつつ
約半年分のWindowsアップデートを実施。
重要が30件くらいと、任意が2件有った。

で、ローレベルフォーマットをしてあった
倉庫用の2TBのフォーマット中に

Windowsのライセンス承認なんちゃら・・・ってのが出てたので
HDDのフォーマットが終わったら、オンライン手続きを試したが
(中略)
結局、電話対応に成った。

  同じ機材を揃えても、全く同じじゃないからダメなのか。。。

最認証も済んで、ホッとした所で終了。


しばらくは、各アップデートチェックくらいしか立ち上げないかも知れないが
微調整をしつつ、何時で使える状態にして置く事に成りそう。

2012年4月、22日までのチラシの裏(PCケースの交換)

先日の続き。


早めに手をつけないと、何時まで経ってもダラダラしそそうなので
週末、ちゃっちゃとやることにした。


先ずは箱からケースを取り出す。
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ケースの構造を見るべく、ネジを外し分解する。
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今回のはマザーボードを取り付ける部分が外せれるので
外して、絶縁ワッシャーの取り付けも楽だった。
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Windows7のキューブケース(交換前)
配線の状態を覚えておく。
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解体。
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取り外したマザーボードとビデオカード。
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マザーボードをNewケースのベースに取り付ける。
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ベースをケースに取り付ける。
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こ こ で 問 題 発 生


このケースの鬼門の一つ、メモリーがHDDと干渉。
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背の高いメモリーは当たるので注意!とあったが
調査時に、同じメモリーをこのケースに積んでいるのを見てるので
大丈夫かと思ったが、結果はNG。

  HDDベイの所に何らかの対策をしてるのかも?

ちなみに、HDDを下から2段目に入れると
メモリーの中央の一番高い所にぶつかり
3mm程HDDベイが入らなかった。

上から2段目の場合も、メモリー中央部が来るので
多分ダメだろう。

一番下に入れた場合は、メモリーの鶏冠の部分に
HDDがピッタリ当たる感じ。
無理やり押し込めばHDDベイの固定は可能だったが
とにかく当たってるのでNG。

一番上なら大丈夫かもしれないが
一番下の時と同じかもしれない。


仕方が無いので、P67のメインマインを作る時に買い
その後、背の高いヤツ(コレと同じヤツ)と交換した
ので
お蔵入りしていた背の低いヤツを引っ張り出して使う事に。

16GB(4GBx4枚)から8GB(4GBx2枚)に成るが仕方が無いか・・・

  また追加購入でもすっかな。


で、この位置関係なら・・・
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今回のWindows7用のASUS P8Z68-M PROに決める前
使う予定で買ってあったが、CPUソケットの位置が悪く
キューブケースのHDDベイに当たってお蔵入りしていた
CPUクーラーを遂に使う時が来た。


ベースを外して、メモリーを交換。
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Core i5 2500Kのリテールクーラーを外す。
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出番が来たCPUクーラー
ThermaltakeのSilent 1156
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取り付け完了。
マザーボードのたわみも其れ程でも無い感じ。
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気に成る様なら、メインマシンのASRockのP67マザーで
使う予定だったが、コンデンサの足と干渉して使えなかった
BS-1156でも取り付けよう。
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ちなみに、ASUSのZ68マザーでは問題無しを確認済み。
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改めて、ベースをケースに取り付ける。
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HDDベイを載せる。
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HDD、CPUクーラー、メモリー、お互いの干渉も無く
良い感じに収まり、最後にビデオカードを載せて一応完成。
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組みあがったケースを、キューブのあった元の位置に戻す。
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奥行きはほぼ同じで、背は高く成ったが
幅が少し小さくなったから
その分モニターを左に寄せることが出来た。

地デジチューナーを買って、TVが観れる様に成り
PCの奥にTVが有って、今まではモニターの右端が
TVの画面を1/4くらい隠していた(※)ので
ほんの少しの移動だが、観れる(見える)範囲が広がってGood。

  ※ PCの前に座ってTVを観る場合


その後、中の配線の見直しをして、だいぶスッキリした。
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フロントの18センチファンはLowにしてあるが
700rpm(プラマイ150rpm)らしく、850rpmくらいで回っており
噂通り五月蝿いので、ファンコンを使って
650rpmくらい(LowでファンコンMAX)に成ったが
未だ少し五月蝿いかも・・・。

しかし、これ以上下げたら設計上の正圧じゃなくなるから
この辺で我慢かな。

あと、背面にもファンを付けたが、こっちもあまり強力なのを付けると
正圧じゃなくなるみたいなので、1200rpmの光る!鎌風の風PWMで
マザーボードのスマートファンと合わせて、750rpm位に成る様に調整。

CPUに負荷を掛けると、ファンは850rpm位に成るが
これくらいなら何とか正圧を保ってそうなので、しばらくはコレで善しとしよう。


こう成ってくると
ビデオカードをもうチョット良いヤツに換えたく成ってくるなァ(^^;

  Radeon HD 7850かなー。


2012年4月18日のチラシの裏(電源購入)

電源(Antec EA-450 Platinum)購入


ケースを買って、電源をどうするか検証。

現状キューブの電源は、ケースごと後でVistaマシンの復刻
再利用する予定なので、載せ換えは考えていない。


手持ちの電源は・・・

1買って3ヶ月くらいでお蔵入りした剛力2の500W

2.現在のキューブマシンを組み立てる時、同時に買った
CorePowerセミプラグインの400W
冬場コールドスタートに失敗する事が判りお蔵入。

3.Pentium4のFSB533時代に買った
ほぼ未使用のオウルテックのSS-400FB
12センチファン搭載で、見た目は今時のと変わらないが
メインが20ピンなので24ピンマザーには変換が必要だった為
買ったは良いが、交換する間もなくお蔵入り。

4.Pentium3の終盤頃に買った
オウルテックのSS-300FS
いい加減捨てたいが、何となく取ってある。

5.Pentium3の終盤にPCケースに付属していた370W
電源は↑のSS-300FSを使っていたのでほぼ未使用。
メインケーブルはメッシュで覆われていて今時風。
ピンも金メッキ仕様で、見た目は高級感がある。

  コレのPCケースは今でも新規組み立てなどの仮組み時
  CorePowerセミプラグインと合わせて使っている。

6.最後は、DOS/V(自作)を始めた時(1995年ごろ)に
最初に買ったPCケースに付いていた250W
今では、冷蔵庫の上に置いたTVのベースが
ズレ落ちないようにする為の重しの一選手に成っている。


まー、この中からなら剛力2の500Wしか選択の余地は無いさそうなので
これを積んでみた。

先ず、剛力2の奥行きが16センチで有る事を思い出して
DVDを載せたら、電源との間の空間がかなり狭い気がした。

それでも配線のシュミレーションをしてみたが
45センチの24ピンケーブルでは
裏側配線で取り回すとドンピシャ!か、ギリギリ届かない感じだった。
これまた45センチしかない4+4ピンの12Vは全く届かなかった。

  24ピンで50センチ4+4ピンで60センチは欲しい感じ。

また、ケーブル1本に対してコネクター4個って結構邪魔だったりした。

と言う事で、電源も追加購入決定。


容量400~500W、奥行き14センチ以下、80+ GOLD以上
で探したが、選択肢が少ないのには驚いた。

  500W以下だと、せいぜいBRONZE止まりが多かった。

400W以上500W未満
500W以上600W未満
400~500W(80+ GOLD)
400~500W(80+ プラチナ)

いろいろ迷ったが、最終的には上記の”400W以上500W未満”の
3つから選んだ。

1.オウルテックのAURUM SERIES 400W(AU-400)は
ケースを買った最寄のコンプマートにも有ったのを記憶している。
ケースに組み込んだら見えなくなるが、見た目がイマイチ。
S-ATAがケーブル1本に4個だったので、落選。

ケーブル配置では500W(1本に3個と、1本に2個とペリフェラル2個)
の方が良かったが500Wは必要ないかな?と思い候補から外した。

2.ANTECのEarthWatts EA-450-PLATINUM
調べたところ、上記のオウルテックのヤツの姉妹品あるいは改良品
と言う事が判った。

スペックは言うまでも無く、コネクターの数も
AU-400とAU-500を足して2で割った感じでGood。

2系統ある12Vもオウルテックのソレと比べて
1系統辺り30Aと太いのも良さげ(トータルでは408W/34A)。

メインケーブルも、24ピンが50センチ4+4ピンが60センチ
長さも良い感じ。

ファンガードの形状が盛り上がった形状である事と
ファンの音が若干五月蝿いとの意見があったが
とりあえず最有力候補に。

3.Scytheのエナジア 450W (ENERGIA-450)は
スペックを見る限り問題無さそうだが
いかんせん1店舗しか取り扱ってない終息品らしい。

(中略)

と言う事で、アンテックの450Wで決まった。

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さて、機材は揃ったから
何時でもWindows7マシンの移植は出来るのだが・・・。


2012年4月16日のチラシの裏(PCケース購入)

PCケース(SilverStone SST-TJ08B-E)購入


昨年末、Vistaマシンの後継に作ったキューブのWindows7マシンだが
PCI-E x16 のスロットの位置が悪く、ビデオカードの制約が付きまとうのと
フェイスパネルによるDVDドライブのイジェクトボタンの反応の鈍さや
今後BDドライブに変える場合のボタンがらみでのイライラ解消に
思い切って換えることにした(構想は1ヶ月半ほど)。

  ・ 現行維持のキューブ
  ・ 拡張性重視の、ミニタワー型
    候補1(JMAX JX-FM500B)
    候補2(Fractal Design Arc Mini)
    候補3(Lian Li PC-A04B)

キューブは、実際使ってる人のレポートを見て再考。

  マザーボードも同じだったので、非常に参考に成った。

ビデオカードの制約は無くなる・・・が、長すぎたり
補助電源の位置によっては、HDDとの干渉が出るらしいから
結局は制約が発生する事に。。。

CUPの上に電源が来る事で、クーラーの選択肢がほぼ無くなる事。。。

幅(奥行き)が、ATX規格ギリギリしかなく
電源24ピンのロックの位置が外側だと
コネクタを外すのに一苦労有りそうな事。。。

一見良さげに見えたが、問題点が露呈して、結局候補から外れた。


ミニタワータイプは総じてHDDが沢山積めるケースだ。

候補1は、ホットスワップベイが7個と、シャドウベイ1個で
合計8台HDDを積むことが出来る。
HDDの冷却もファンが当てられるので安心。

そして、拡張スロットは5個なのでビデオカードの2枚使いもOK。

大きさは奥行きが少し有るが、まあ良い感じ。

ただし、光学ドライブがフェイスパネル(変型タイプ)で
嫌な予感が・・・。


候補2は、HDDが6台積め、内3台は取り外して
長いビデオカードも搭載可能。

外せるHDDの箱は90度回転させて横向きにも縦向きにも置け
使用状況に合わせれる点がGood。

拡張スロットも4個プラス1個で、ファンコンなんかのブラケットが
取り付けれるのがGood。

中身も広く、メンテナンス性は良さそうだが
それ故に、候補1リーオーだとしたら
コレは、トールギス並みにデカイ。

ミニタワーと言うより背の低いミドルタワーと言った感じ。

しかも、かなりしっかりとした作りらしく、重さも相当ある。

コンパクトとは言い難く、今ある所には置けそうも無いので
くやしいが候補から外れた。


候補3は、スペックだけ見れば候補1にが似てるが
材質がアルミのケース。

HDDは7台積めれて、12センチ角の冷却ファンも
2個しっかり有るのだが、風通しの穴が小さく(少なく)
これで冷却の効果が有るの? と思える作り(形状)。

どういう設計思考なのか、リアにはスリットなどの穴も一切無く
リアファンは12センチではなく8センチ。

フロント周りは良さげだが、リア周りが残念。

あと、電源スイッチ等が天板の少し奥にあり
上に物を載せる予定があるから、この位置では問題外。

これも候補から外れた。


結局、一長一短で絞りきれなくて
ふと思い出した別候補が急浮上。


SilverStoneの倒立ケース
SST-TJ08B-Eと、その廉価版のSST-PS07B

本体は同じで、違いは搭載ファンが
SST-TJ08B-Eが、18センチ角の徹甲弾ファンが1個
SST-PS07Bが、12センチ角の普通のファンが2個。
フロントパネルが
SST-TJ08B-Eが、アルミ
SST-PS07Bが、プラスチックで厚みがあり
この分奥行きが15mm大きくなっている。

いろいろ迷ったが、廉価版のフロントパネルのデザインの
左側の縦の凹凸や、左右対称でないデザインに
見てる内、段々萎えてきた。

と言う事で、標準デザインのSST-TJ08B-Eに絞って
いろいろと検索してみた。

コレなら行けそうかも? と思い
価格比較サイト等で見ていたが

  コレって最寄のコンプマートにも有った様な?

と思い見に行った。

(中略)

送料もろもろ込みの最安値より¥300ほど高かったが
持ち帰り可能と言う事で、即決して買ってきた。

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2012年4月、15日までのチラシの裏

4月8日 コルセア750W電源購入

メインマシンを作ってから、もうすぐ3年が経とうとするので
そろそろ電源を交換しようと思って、3月ごろから色々調べていた。

何個か候補が有ったが、S-ATA電源のコネクターの数や
PCI-Eのコネクタの数なんかで、一長一短があり
中々決めかねていた。

で、最終的に選んだのが、Corsairのフルプラグインコネクタータイプの
CMPSU-750AXJP

本当は650Wの方で良かったんだが、S-ATA電源コネクターの数で
こっちを選んだ。

  値段も数百円程度しか変わらなかったし。

どーうでもいいが、箱デカっ!

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しかし、電源を載せ換えると成ると大仕事なので
未だに手付かず(^^;

  G.W.中に出来れば良いが・・・。



4月14日 中古マザーボードGA-EG45M-UD2H購入
      中古CPU(Core2Duo E8500)
      メモリー(2GBx2)、Radeon HD 6750購入

初期物のIvyBridgeの出来がイマイチらしいから、スルーして様子見を決意。


<4月27日 追記>
Ivy Bridgeの熱さの原因が判明!?


Vistaがあと5年使えるので、このまま捨てる(使わずにしまって置く)のは
勿体無いので、去年の秋に解体したLGA775マシンを復刻させることにした。


マザーボードは、解体したヤツと同じGA-EG45M-UD2H。

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ただ、前回は台湾製だったが、今回のは中国製でしょんぼり。。。

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CPUも解体したヤツと同じCore2 Duo E8500(E0ステッピング)
メモリーも、以下略。

ビデオカードは、解体時はHISのRadeon HD 5750だったが
今回はHISのRadeon HD 6750を選んだ。

  HD5750の後継なら時期的にHD7750だろ!とも思ったが
  HD7750より¥3000ほど安く¥7600弱だったので
  迷いに迷った末、今回は値段を取ってHD6750にした。

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HD5750の時は、裏面にメモリーチップが有って
熱対策でヒートシンクを貼ってたが

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HD6750では、裏面にメモリーチップが無いので
熱対策の面でイージーに成って、見た目にもすっきりした印象。

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HDDは良いとして、ケースと電源は
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ん~、、、中古の動作チェックをしたいが、色々と面倒くさいなァ(^^;



4月15日 庭に向日葵の種を蒔いた

今年の夏の暑さ(西日)対策に、実験的に蒔いてみた。

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元々ある植木の関係上、真っ直ぐに蒔けれなかったが
背丈が2mくらいに成る品種を選んだので
ちゃんと成長して日陰を作ってくれ事を祈りつつ。。。

4月15日 地デジチューナー購入

アナログ放送が終了して、26(~28)型で満足いくのが中々見つからなくて
ずっと地デジ難民をしてたが、外付けチューナーで妥協する事にした。

とりあえず、自分の部屋にはBS回線が来ていないので
高機能タイプは止めて、安さ重視で選定。

今回決めたのは、I-O・DATAのHVT-T2SD

価格コムで見てたら、メーカー直販が最安らしいので
今回は直販サイトで購入した。

    ※ チューナーを置く予定の位置(TV横)
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到着する前にTVの裏なんかを掃除しておこうとしたが・・・
4~5年分の埃が溜まってて、凄い事に成ってた。。。

<中略>

TVの下を空けて、潜り込んでの作業だが
狭いし面倒くさいしで、アンテナの付け替えだけだが
結構てこずった。

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チューナーを置く予定の場所に、元々有ったヤツをどうするか?
で、高さが丁度良さげな、100円ショップで見つけた
食器皿を重ねて置く小物(台)。

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アナログ終了後は、ずっとWiiの専用モニターだったが
チューナーのセッティングをして、約9ヶ月ぶりにTVが観れた。

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¥5000クラスの外付けのチューナーを過小評価していたが
結構観れると感心した。

アナログ終了間際と同じサイズの画面だったから、懐かしい感じがしたが
デジタルだけあってゴーストとかも無くクッキリしてる様に思えた。

まあ、しばらくはコレで良いかな。

  TVは部屋にBS配線が来てか考えよう・・・