Core 2 Duo と Pentium 4 の意外な酷似点

今回で3個目のCore 2 Duoだが
何かPentium 4の時と同じ様な傾向が
有るのに気がついた。

  S478でHT付きのFSB800のCPU。

先ず、初めて買ったFSB800MHzの
Pentium 4 2.4Cだが、ガラティンコア
オーバークロック耐性はすこぶる高かった。

これは、Core 2 Duo E4400に相当する。

次に買ったのはPentium 4 3.2Cで
元々クロックが高いせいもあって
3.6GHzにぎりぎり届かなかった。

  故に、定格で使用。

これがCore 2 Duo E4600に相当する。

で、Blog開設時には触れていないが
旧キューブPCで、Pentium 4 3.0Cを使っていた時期がある。

  と言うか、同時購入(2004年12月)。

これがCore 2 Duo E4500に相当しそうである。

  買った順も2.4C、3.2C、3.0Cで
  E4400、E4600、E4500と同じ。

オーバークロック耐性は先の
2.4C(大満足)、3.2C(まあまあ満足)に比べると
かなり不満な結果(3.3GHz程度で限界)だった。

発熱もそれなりで、キューブPCで使うには
厳しかったので、3.0Cは諦めて2.4Cを
敢えて使っていた。

その後は、P4P800S(2005年の夏~秋に売却)で
3.0Cを使っていた。

  使用期間は約半年?

そう考えると、E4500も”要らない子
の様に思える。。。

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